1級建築施工管理技士 第二次検定

その経験記述このまま受かる自信ありますか?

令和6年度から試験形式が変わったのに、対策は昔のままになっていませんか。
ワンコインで、プロ相手の"模擬添削"がPC・スマホで
その日のうちに受けられます。

登録はメールアドレスだけ。1分で終わります。

現場のスキマ時間で、そのまま仕上がる

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休憩時間で終わる

スマホで解答を打ち込むだけ。10分あれば1本書けます。

02

その場で結果が返る

提出してすぐ採点。予定調整も不要です。

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本試験そのままの形式

令和6・7年度の本試験と同じ形式の設問で練習できます。傾向のズレがありません。

知識はある。書き方で落ちるのは損。

11,000人 / 年

令和7年度、第二次検定の不合格者は全国で約11,000人。 合格率はわずか39.0%です。

その多くが「経験記述さえもう少し書けていれば」という結果でした。 現場の経験は十分でも、書き方を知らないだけで評価されないのは、本当にもったいないことです。

添削はワンコインから

受験料は数万円。落ちればまた1年。添削は缶コーヒー2本分の¥980から始められます。
お試し無料
¥0
初回1回・簡易採点
単発チケット
¥980
2回分
缶コーヒー2本分
バリューパック
¥2,980
20回分・試験当日まで有効
1回あたり150円以下

始める前に、これだけ確認

AIの添削なんて、本当に信用できるの?

合格者の解答傾向・出題側の評価基準をもとに設計した採点軸で見ています。 「なんとなく」ではなく、
項目ごとに根拠を示して指摘します。

スマホだけで完結する?

はい。現場の休憩時間や移動中でも、スマホひとつで解答〜結果確認まで完結します。

忙しくて時間が取れないけど大丈夫?

1回あたり10〜15分想定です。無理なく続けられる分量で設計しています。

迷っている間も、試験日は近づいています。

まずは1回、無料で試してみませんか。